まず始めに当サイトにお越し頂きありがとうございます。
このサイトは写真詩をメインテーマに更新しております。
寝る前、通勤・通学途中、昼休み中、寝起きになど、軽い気持ちでご覧いただけたら嬉しいです。
作品を通して見ている方に「なにか」を感じていただけたらいいなと思っております。
下記の目次より項目をお選びください。
1.「写真詩」とは?
2.当サイトの目的
3.当サイトの見方
4.ランキング参加の目的
5.英語表記について
6.著作権等について
7.リンクについて
8.コメント/トラックバックについて
2007年04月20日
2007年04月19日
1.「写真詩」とは?
「写真詩」ってその言葉のまんまの意味でしょ?
って思った方は、その通りです。それ以上の説明はいりませんね。
以下に説明するのは、私なりの考えなので適当に読み流して下さいね。
まず「写真詩」という言葉。実は他にも呼ばれ方があり、「詩写真」「ビジュアル詩」などと呼ばれています。色々な呼び名があるという事は、逆に捉えるとあまり定義がなされておらず、認知度が低いという推測ができます。実際に検索エンジンで調べてみましたが、「写真詩」の定義がなされている記事は見つかりませんでした。
また形式についても、写真と詩を1枚にする形式もあれば、写真と詩を別々に表示する形式もあり様々です。
という事で、私なりの解釈を以下に示したいと思います。あくまでも個人としての意見であるので、参考される方はご了承下さい。
私が思うに「写真詩」という1つの言葉でくくられているという事に基づくと、写真と詩は1枚として見せるべきであると考えます。実際に1枚の写真の中に文字が組み込まれているのと、写真と文字が別々に表示されているのでは、印象が違います。
それでは、私が具体的に何をどう考えて「写真詩」という作品を作っているのかについては、次の章をご覧下さい。
って思った方は、その通りです。それ以上の説明はいりませんね。
以下に説明するのは、私なりの考えなので適当に読み流して下さいね。
まず「写真詩」という言葉。実は他にも呼ばれ方があり、「詩写真」「ビジュアル詩」などと呼ばれています。色々な呼び名があるという事は、逆に捉えるとあまり定義がなされておらず、認知度が低いという推測ができます。実際に検索エンジンで調べてみましたが、「写真詩」の定義がなされている記事は見つかりませんでした。
また形式についても、写真と詩を1枚にする形式もあれば、写真と詩を別々に表示する形式もあり様々です。
という事で、私なりの解釈を以下に示したいと思います。あくまでも個人としての意見であるので、参考される方はご了承下さい。
私が思うに「写真詩」という1つの言葉でくくられているという事に基づくと、写真と詩は1枚として見せるべきであると考えます。実際に1枚の写真の中に文字が組み込まれているのと、写真と文字が別々に表示されているのでは、印象が違います。
それでは、私が具体的に何をどう考えて「写真詩」という作品を作っているのかについては、次の章をご覧下さい。
2007年04月18日
2.当サイトの目的
具体的にこのサイトは何のブログなのか。
タイトルからも分かる通り、「写真詩」のブログで、写真と詩によって毎日を表現してます。皆さんも毎日何かしら感じ、考え、それを言葉であったり、行動で表現しますよね?
その表現方法の1つとして、「写真詩」という作品を作っています。私自身、言葉に興味があり、そして写真を撮るのが趣味、かつグラフィックデザインにも興味がある。ということで、何かを発信するとなるとこの3つを満たす「写真詩」が最良の方法であると思い、このブログを始めました。
前章で書いた「1.写真詩とは?」からの続きで、作品に関しては以下のコンセプトを元に創作しております。
1. 写真と詩が1枚の絵として融合するように作る
言い換えると、「何か文字が浮いてるなぁー」「文字のレイアウトがどうもなぁー」「詩と写真のイメージがリンクしないなぁー」などに注意を払ってます。
2. 読み手に伝わる言葉遣い
言葉の選択の事ですが、難しい言葉は使わないように、出来るだけストレートに書いてます。詩の形式でくくると「口語自由詩」又は「散文詩」ですかね。
3. 美しいと思われる写真詩
これは1にも通じるんですが、いくら写真と詩が融合しても1枚の絵として美しかったり、温かかったりしないとそれは作品というより、プリクラのレベルと思うんで。。。
4. 心に留まる言葉
簡単に言えば「あいだみつを」「親父の小言」などのように、共感できたり、納得したり、励みになったり、考えさせられたり、照れくさく思ったり、何か感じてもらえるような詩を作ってます。
このようなコンセプトで更新しています。
実際、1〜4を全て満たす作品を作るのは難しいんですが、その難しさが逆に面白さですね「写真詩」の。
次章では当サイトの見方について説明します。
タイトルからも分かる通り、「写真詩」のブログで、写真と詩によって毎日を表現してます。皆さんも毎日何かしら感じ、考え、それを言葉であったり、行動で表現しますよね?
その表現方法の1つとして、「写真詩」という作品を作っています。私自身、言葉に興味があり、そして写真を撮るのが趣味、かつグラフィックデザインにも興味がある。ということで、何かを発信するとなるとこの3つを満たす「写真詩」が最良の方法であると思い、このブログを始めました。
前章で書いた「1.写真詩とは?」からの続きで、作品に関しては以下のコンセプトを元に創作しております。
1. 写真と詩が1枚の絵として融合するように作る
言い換えると、「何か文字が浮いてるなぁー」「文字のレイアウトがどうもなぁー」「詩と写真のイメージがリンクしないなぁー」などに注意を払ってます。
2. 読み手に伝わる言葉遣い
言葉の選択の事ですが、難しい言葉は使わないように、出来るだけストレートに書いてます。詩の形式でくくると「口語自由詩」又は「散文詩」ですかね。
3. 美しいと思われる写真詩
これは1にも通じるんですが、いくら写真と詩が融合しても1枚の絵として美しかったり、温かかったりしないとそれは作品というより、プリクラのレベルと思うんで。。。
4. 心に留まる言葉
簡単に言えば「あいだみつを」「親父の小言」などのように、共感できたり、納得したり、励みになったり、考えさせられたり、照れくさく思ったり、何か感じてもらえるような詩を作ってます。
このようなコンセプトで更新しています。
実際、1〜4を全て満たす作品を作るのは難しいんですが、その難しさが逆に面白さですね「写真詩」の。
次章では当サイトの見方について説明します。
2007年04月17日
3.当サイトの見方
この章ではこのサイトの見方を説明します。
といっても、一般的なブログと同じ構成なのでよく他のブログを見る方、又は自分でホームページやブログを持っている方は読まなくても感覚で分かると思います。
しかしそういった方ばかりではないと思うのでここで説明させていただきます。
1. 「カテゴリー」から
右中段にあります「カテゴリー」の中から各自閲覧したい項目をクリックして頂くとそれに対応する写真詩が新しい順に出てきます。その日の気分でクリックしてもいいですね。
2. 検索ボックスから
ページ左上に検索ボックスを設置しております。こちらに「友達」「愛」など見たい写真詩のキーワードを打ち込み、適合するものがあれば表示されます。「前見たけど、タイトルなんだったけ?」っていう時などには有効だと思います。また、国別の写真詩を見たいという方もこちらの検索ボックスから国名を入力して頂ければ表示されます。
3. 「過去ログ」から
「カテゴリー」の下の「過去ログ」からは、月ごとに分けて作品が表示されます。時系列で並んでいるので、過去からさかのぼって連続したい人に有効です。
4. カレンダーから
「過去ログ」の下のカレンダーには、作品が発表された日にはオレンジ色で表示されていますので、日にちをクリックして頂ければその日に発表された作品を閲覧することが可能です。「自分の誕生日にはどんな写真詩があったのかなー」など使い方は様々です。
5. 「最近の記事」から
カレンダーの下にある「最近の記事」からは新作5作が表示されていますので興味があるタイトルをクリックしてください。定期的に見てくださってる方は、こちらから飛ぶのが早いかもしれません。
6. 「タグクラウド」から
こちらは記事それぞれにキーワードを当てはめているのですが、その中から頻繁に出てくるキーワードほど大きい文字で表示されています。ただしキーワードが10個までしか表示されないので、どれか1つをクリックして頂くと、キーワード全てが表示されます。
P.S. これらの説明はパソコンからの閲覧している方に対してのものです。
次章ではランキング参加の目的について説明させていただきます。
といっても、一般的なブログと同じ構成なのでよく他のブログを見る方、又は自分でホームページやブログを持っている方は読まなくても感覚で分かると思います。
しかしそういった方ばかりではないと思うのでここで説明させていただきます。
1. 「カテゴリー」から
右中段にあります「カテゴリー」の中から各自閲覧したい項目をクリックして頂くとそれに対応する写真詩が新しい順に出てきます。その日の気分でクリックしてもいいですね。
2. 検索ボックスから
ページ左上に検索ボックスを設置しております。こちらに「友達」「愛」など見たい写真詩のキーワードを打ち込み、適合するものがあれば表示されます。「前見たけど、タイトルなんだったけ?」っていう時などには有効だと思います。また、国別の写真詩を見たいという方もこちらの検索ボックスから国名を入力して頂ければ表示されます。
3. 「過去ログ」から
「カテゴリー」の下の「過去ログ」からは、月ごとに分けて作品が表示されます。時系列で並んでいるので、過去からさかのぼって連続したい人に有効です。
4. カレンダーから
「過去ログ」の下のカレンダーには、作品が発表された日にはオレンジ色で表示されていますので、日にちをクリックして頂ければその日に発表された作品を閲覧することが可能です。「自分の誕生日にはどんな写真詩があったのかなー」など使い方は様々です。
5. 「最近の記事」から
カレンダーの下にある「最近の記事」からは新作5作が表示されていますので興味があるタイトルをクリックしてください。定期的に見てくださってる方は、こちらから飛ぶのが早いかもしれません。
こちらは記事それぞれにキーワードを当てはめているのですが、その中から頻繁に出てくるキーワードほど大きい文字で表示されています。ただしキーワードが10個までしか表示されないので、どれか1つをクリックして頂くと、キーワード全てが表示されます。
P.S. これらの説明はパソコンからの閲覧している方に対してのものです。
次章ではランキング参加の目的について説明させていただきます。
2007年04月16日
4.ランキング参加の目的
当サイトは現在以下の2つのランキングに参加しています。


現在は「日本ブログ村」(下のバナー)のみ各記事に付けており
「人気ブログランキング」(上のバナー)はページ右下のリンク集の所に配置しております。
それでは本題「ランキング参加の目的」です。
1.評価の基準
これは自分の作品に対しての評価がどうなのかということです。作品を作っている時に、どうしても作品というのは主観的な見方で作る事が多いのが事実です。しかし、それでは結局自己満足でしかないわけで、他の人が自分の作品を見て「良い」と思うのか「悪い」と思うのかは、コメント欄を見る以外に分かりません。
ただそこでランキングというシステムがあってクリックして頂くことで「あー今日のこの作品は良かったんだぁ」とか「うーん微妙か」などといったように、作品のリアクションが客観的に分かると思うんです。そのため「写真詩」のバナーの横には「この作品に共感できる方はクリックお願いします」と一言加えています。
2.アクセス数
内容が私のブログのように作品の発表の場であったり、日記であったり、料理レシピであったり、内容は違えど「多くの人に見てもらいたい」という気持ちがあってブログ公開に踏み切ったんだと思います。私もその1人で、多くの人に見てもらって、多くの人に何かを感じてもらえたら嬉しい。その気持ちは常にあります。だからランキングに参加することによって、その結果多くの人に見てもらえるチャンスが増えるということです。
3.励み
これはそのまんまですね。ブログ公開………ほぼ見てもらえず………モチベーションの低下………断念。そうならないために、ランキングに参加して、ちょっとでも順位が上がったりして励みになって、またがんばる。そういうためです。
以上がランキング参加の目的です。
P.S.それぞれのバナーのクリックは1日1回のみ有効です。何回もクリックしてくださる方のお気持ちはありがたく頂戴しますが、コメント欄に一言記入してもらうと嬉しいです。
次章では、「英語表記について」説明します。というのも当サイトでは各作品に日本語と英語で詩を書き込んでいます。それについてのお話です。
現在は「日本ブログ村」(下のバナー)のみ各記事に付けており
「人気ブログランキング」(上のバナー)はページ右下のリンク集の所に配置しております。
それでは本題「ランキング参加の目的」です。
1.評価の基準
これは自分の作品に対しての評価がどうなのかということです。作品を作っている時に、どうしても作品というのは主観的な見方で作る事が多いのが事実です。しかし、それでは結局自己満足でしかないわけで、他の人が自分の作品を見て「良い」と思うのか「悪い」と思うのかは、コメント欄を見る以外に分かりません。
ただそこでランキングというシステムがあってクリックして頂くことで「あー今日のこの作品は良かったんだぁ」とか「うーん微妙か」などといったように、作品のリアクションが客観的に分かると思うんです。そのため「写真詩」のバナーの横には「この作品に共感できる方はクリックお願いします」と一言加えています。
2.アクセス数
内容が私のブログのように作品の発表の場であったり、日記であったり、料理レシピであったり、内容は違えど「多くの人に見てもらいたい」という気持ちがあってブログ公開に踏み切ったんだと思います。私もその1人で、多くの人に見てもらって、多くの人に何かを感じてもらえたら嬉しい。その気持ちは常にあります。だからランキングに参加することによって、その結果多くの人に見てもらえるチャンスが増えるということです。
3.励み
これはそのまんまですね。ブログ公開………ほぼ見てもらえず………モチベーションの低下………断念。そうならないために、ランキングに参加して、ちょっとでも順位が上がったりして励みになって、またがんばる。そういうためです。
以上がランキング参加の目的です。
P.S.それぞれのバナーのクリックは1日1回のみ有効です。何回もクリックしてくださる方のお気持ちはありがたく頂戴しますが、コメント欄に一言記入してもらうと嬉しいです。
次章では、「英語表記について」説明します。というのも当サイトでは各作品に日本語と英語で詩を書き込んでいます。それについてのお話です。
2007年04月15日
5.英語表記について
ここでは「なぜ英語で詩書いてるの?」という事についてお話します。
理由は3つあります。しかし3つ目の理由は自分でも半信半疑で書くので主に1つ目2つ目の理由が質問に対する回答と思ってください。
1.海外ユーザーのため
私このブログの事を押し付けがましくも知り合い全てに伝えました。内容が詩という事で、正直恥ずかしい面もあったんですが、後々発見されたりした方が余計恥ずかしいので。それと海外に住んでいたため、知り合いが日本人に限られないという事で英語表記を加えております。本来ならトップページから英語か日本語かを選択できるようにしたり、ブログを2つ持つなどの方法はあるのですが、何せ知識がないのと、この形式の方が手っ取り早いため現在の形になっております。
2.勉強のため
これは自分自身のためですね。詩というのは独特の言い回しが多く、日常生活では使わないような英語が多くあります。また日本語であれば通じるけれども、そのまま英語に直訳しても伝わらないような言葉もあります。
例えば、「ウォーリー発見」
そうです、あの「ウォーリーを探せ」の主人公です。これをそのまま英訳しても、「誰?ウォーリーって?」となるわけです。ということで、英語表記をさせて頂いております。
3.英語を学びたい人へ
恐らく本気で英語を学びたい人は留学や駅前留学やら自己学習やらで、ブログで英語を学ぼうなんて人はいないと思います。ただ、このサイトを見て「はぁーこういう表現で言うんだー」「えっ?その日本語って英語も同じ発音なの?」という感じで、小さな発見でもしてくれたらいいなーと思います。
以上まとめましたが、私そんなにネイティブスピーカー並に英語が出来るわけではありません。もし、英語の達者な方が当サイトをご覧になって、英語の表現上(文法・単語など)の間違いを発見された場合、コメント頂ければ嬉しいです。
また当サイトの英語文の引用等は各自の責任の元お願いいたします。100%英語の表記が正しいいう保証は出来ないので、その点をご理解下さい。
次章ではこのサイトの著作権等について説明します。
理由は3つあります。しかし3つ目の理由は自分でも半信半疑で書くので主に1つ目2つ目の理由が質問に対する回答と思ってください。
1.海外ユーザーのため
私このブログの事を押し付けがましくも知り合い全てに伝えました。内容が詩という事で、正直恥ずかしい面もあったんですが、後々発見されたりした方が余計恥ずかしいので。それと海外に住んでいたため、知り合いが日本人に限られないという事で英語表記を加えております。本来ならトップページから英語か日本語かを選択できるようにしたり、ブログを2つ持つなどの方法はあるのですが、何せ知識がないのと、この形式の方が手っ取り早いため現在の形になっております。
2.勉強のため
これは自分自身のためですね。詩というのは独特の言い回しが多く、日常生活では使わないような英語が多くあります。また日本語であれば通じるけれども、そのまま英語に直訳しても伝わらないような言葉もあります。
例えば、「ウォーリー発見」
そうです、あの「ウォーリーを探せ」の主人公です。これをそのまま英訳しても、「誰?ウォーリーって?」となるわけです。ということで、英語表記をさせて頂いております。
3.英語を学びたい人へ
恐らく本気で英語を学びたい人は留学や駅前留学やら自己学習やらで、ブログで英語を学ぼうなんて人はいないと思います。ただ、このサイトを見て「はぁーこういう表現で言うんだー」「えっ?その日本語って英語も同じ発音なの?」という感じで、小さな発見でもしてくれたらいいなーと思います。
以上まとめましたが、私そんなにネイティブスピーカー並に英語が出来るわけではありません。もし、英語の達者な方が当サイトをご覧になって、英語の表現上(文法・単語など)の間違いを発見された場合、コメント頂ければ嬉しいです。
また当サイトの英語文の引用等は各自の責任の元お願いいたします。100%英語の表記が正しいいう保証は出来ないので、その点をご理解下さい。
次章ではこのサイトの著作権等について説明します。

